
国境なき意志団 第六回公演
『【コトナリ】~不思議の国の二人の少女~』
公演データ : 2009年12月3日(木)~12月6日(日)
※この公演は終了しています。
あらすじ

年に一度の学園祭。
高校3年生のトオルとアイは、
この大イベント内で行われる演劇コンテストの参加メンバーに選ばれた。
…その時、奇妙な現象に巻き込まれた!?
目の前は真っ暗になり…
身体はまるで無重力をさ迷う様に浮き…
次の瞬間、深海の様な水の中に沈んでしまう!?
やがて辿り着いたのは『コトナリ』と呼ばれる不思議な世界だった。
そこで出会うのは兎や猫になってしまったクラスメート達。
トオルとアイはこの世界を無事に抜け出す事ができるのだろうか!?
そしてこの奇妙な出来事の真実とは!?
国境なき意志団がおくる勇気と友情のジュブナイルファンタジー!
コトナリ 舞台写真
↑画像をクリックしたら拡大します!!迫力!
お客様からいただいた感想です。ありがとうございます!!
・楽しかった!ありがとうございました!”誰しも希望を持っている”、知っているようでどうも忘れがちですが、今回の公演を観て改めて強く実感しました。そして凄く勇気をもらいました!だから、ありがとうございました!これからも胸があつくなるステージを見せてください!
・テーマがアリスという大好物の題材でドツボでした。とにかくアイちゃんとアマネくんのふたりの様子がかわいくてきゅんきゅんです・・・。最後の下の名前で呼び合っちゃうところか。その他のみんなも個性があって、かけ合いとか見てて楽しかったです。あとあと、アイちゃんやクレアちゃんの服がすっごくかわいくて、ふりふりとか大好きなので萌え萌えでおいしかったです。ごちそうさまです。
・コトナリの世界に落ちる場面は、最初何が起こったのか解りにくかったが、徐々にその伏線が回収されていく展開は面白く、引きつけられるものを感じた。決めるところは決める、という感じはやはり見ていて格好良い。
・不思議の国のアリスをモチーフにしていて、すごく面白かったです。アリス大好きなので、ワクワクしました!アリス(アイ&クレア)がすごく可愛くて、演技も上手で良かったです。でも一番ぐっときたのはぼうし屋さんでした(笑)とてもいいキャラで一番好きなキャラでした。でもうさぎも可愛かったな・・・あの耳が欲しい・・・。わくわくドキドキして面白かったです。
・面白いストーリーで楽しかったです。時間が短く感じる位、舞台に引き込まれてしまいました。出演者それぞれ個性があってすごくおもしろかったです。クレアが消滅(!?)してしまうシーンは感動しました。今回初めて公演を見ましたが、また機会があれば見に来たいです。
・アマネトオルの光を見たかった、というか、人間の存在を認めてもらった決定打がイマイチ弱かったように感じたのが残念でした。音楽の選曲は演出さんがやっているのですか?照明さん、良かったです。ジュースがなくなっていく感じがとても!アイちゃんとってもかわいかったし、演技上手だなと思いました!konyさんのウサギ完璧お似合いです。普段も着てほしいです(笑)
・とても面白かったです。演技の勉強になりました。裏方より音響、照明がとても上手でした。パワーを感じました。お疲れ様です。明日も頑張って下さい。
・今までで一番楽しかったです!!konyワールドはこんな形でも実現したのですね!希望を持って、忘れずに生きること、今いろいろな事を考えている自分としてはとても心に響きました。国境なき意志団も青天井って希望を抱いているんですものね!もっともっと希望を持ってポジティブシンキングで日々精進します。本日は貴重な時間、ありがとうございました!これからも目指す高見は青天井!ファイトです!!
























